愛知県豊川の米 のだや/ピロール米/無農薬米/健康/安心/安全/放射能検査
トップページ
できることから
楽しいお米選び
玄米らいふ
玄米らいふだより
女神のほほえみ
玄米だんご
暦だんご
マザーシリーズ
メディア・取材
会社概要
玄米だんご 玄米だんご 野田博司facebook お問合せメール お米マンOKOME-MAN
女神のほほえみ

奇跡のお米「女神のほほえみ」とは…

誕生秘話~2つの奇跡が重なって誕生~

 平成24年の夏のこと。愛知県豊橋市のこだわり生産者「河合 晃さん」が奇跡的に発見した新種のお米が「女神のほほえみ」です。
 河合さんが育てる人気ブランド「龍の瞳」の田んぼの中から、銀色に輝く神秘的なヒゲの生えた稲穂を偶然見つけました。その稲穂は、不思議なことに広い田んぼのたった1株(25本~30本の稲穂の束)の中の6本だけ長い銀色のヒゲがあり、なんと秋には黄金色に変ったのです。普通のお米には長い稲ヒゲはなく、黒米や赤米などの「古代米」が持っている特徴で、太古のDNAが何かの拍子に目覚めた可能性も考えられます。そして、この6本の稲穂から大切に種籾をとり、次の年に育てたところ、見たこともない田んぼの姿が現れました。
 これは、自然の力が起こした奇跡と河合さんのお米作りへの情熱がもたらせたロマンあふれる「女神のほほえみ」が誕生した瞬間でもありました。



命名への思い~豊川・伊藤さん命名~

 豊橋で生まれ育った「新種」の珍しいお米の名前が決まったのは平成26年12月。名前の募集は「【豊川市】米のだや」「【豊橋市】八十八米穀店」「【瀬戸市】效範米穀店」の3店合同で試食を配り、多くの皆様に募った。 中日新聞にも取り上げていただき、全523通もの応募が集まりました。その中から、豊川市の伊藤あゆみさんの「女神のほほえみ」に決まりました。
 伊藤さんは奇跡的に発見された神秘的な稲穂に神様をイメージしたそうです。そして作る人、食べる人、皆が幸せになって欲しいと願い、「女神のほほえみ」と名付けられました。
 その想いを絶やすことなく大切にお届けします。



躍動感の中に優しさと気高さ、書体制作

 「女神のほほえみ」の文字デザインは、豊橋出身のデザイン書道作家・商業書道家の鈴木愛さんに制作していただきました。
 穂の国生まれのお米にふさわしく、躍動感のなかに柔らかさと「凛」とした気高さを感じる素晴らしい書体で皆さまに称賛していただきました。

鈴木愛さんのオフィシャルページはこちらから



お米だけでない可能性を~女神のほほえみ~

 平成27年度の収穫がまとまり、ようやく一般販売できるようになりました。「米のだや」の店長としてはそれだけでは満足しません!
 「女神のほほえみ」の可能性を模索、さまざまな皆さまのご協力のもと、新たな商品開発を試みております。
 「女神のほほえみ」の玄米だんごはもちろん、「女神の玄米食パン」「女神のほほえみラスク」など…まだまだ研究と可能性を信じて日夜、試行錯誤を繰り返しています!

豊橋産「女神のほほえみ」ニュース

今話題の奇跡のお米「女神のほほえみ」。イベントや活動を通してたくさんのテレビやニュース、新聞に取り上げて頂いています。そんな「女神のほほえみ」を盛り上げるみんなの輪がどんどん大きくなっています。これからますます大注目の「女神のほほえみ」にご期待ください。

「豊橋カレーうどんとコラボ」

商経アドバイス
平成29年3月27日(月)掲載

豊橋カレーうどんの中のごはんが【女神のほほえみ】になって、穂の国・豊橋ハーフマラソンの会場に登場。当日は、女神のほほえみのおにぎりや精米されたお米などが販売されました。お昼には完売する盛況ぶりでした。
※記事をクリックすると拡大が見られます。

女神のほほえみ豊橋カレーうどんとコラボ

「女神のほほえみ大人気」

商経アドバイス
平成28年12月15日(木)掲載

健康を増進しながら、豊橋の地場産業と“食と農”のものづくりをめぐるコースの1箇所として、「東三河食糧」が初参加し、愛知米の食べ比べを行いました。「女神のほほえみ」が参加者の人気を集めました。
※記事をクリックすると拡大が見られます。

女神のほほえみ稲刈り体験会

「女神のほほえみ」稲刈り体験!

商経アドバイス
平成28年11月21日(月)掲載

豊橋市の小沢小学校の5年生を対象に稲刈体験が開催された。実際に田植え体験で手にした苗がたわわに実り、その稲を慣れない手つきで苦戦しながらも一生懸命手刈りする様子が印象的でした。
※記事をクリックすると拡大が見られます。

女神のほほえみ稲刈り体験会

「女神のほほえみの稲刈り」がTV紹介されました

中京テレビ「キャッチ!」
平成28年10月4日(火)放送

豊橋のブランド米「女神のほほえみ」の豊橋市内の小学生が田植えした2016年の新米を稲刈りする様子が紹介されました。
※クリックすると動画が見られます。

「女神のほほえみ」はネットからも購入可能。
こちらから

「女神のほほえみ」撮影会開催!

東愛知新聞
平成28年8月7日(日)掲載

豊橋市細谷町で写真体験会が開催され、東三河のご当地アイドル「穂の国娘」も参加し、家族連れや友人同士などが参加し、豊橋初のブランド米「女神のほほえみ」の銀色の稲穂とともに最高の一枚をとカメラ片手にひと時を楽しみました。
※記事をクリックすると拡大が見られます。

女神のほほえみ撮影会

「女神のほほえみ」PRソング完成しました!

穂の国娘。
作詞・作曲/水田稲作(岡本雅文)
編曲/ノハラルオカ

遂にブランド米「女神のほほえみ」のPRソング「KISEKI~銀色の輝き~」が完成し発表されました。。
※クリックすると動画が見られます。

穂の国娘の唄うCDの詳細は公式ページをご覧ください。
こちらから

「女神のほほえみの田植え」がTV紹介されました

中京テレビ「キャッチ!」
平成28年6月1日(水)放送

豊橋市内の小学生が、豊橋のブランド米「女神のほほえみ」を名産品を目指してほしいと真剣に田植えをする様子が紹介されました。
※クリックすると動画が見られます。

「女神のほほえみ」はネットからも購入可能。
こちらから

「女神のほほえみ」田植え体験会160名参加で開催!

商経アドバイス
平成28年5月26日(木)掲載

豊橋市細谷町で田植え体験会が開催され、関係者をはじめ、家族連れや友人同士など約160人が参加し、豊橋市の職員も参加するなど、豊橋初のブランド米の誕生と、これからの活躍を期待する注目と関心の高さを感じました。
※記事をクリックすると拡大が見られます。

女神のほほえみ田植え体験会

「女神のほほえみ田植え体験会」がTV紹介されました

中京テレビ「まキャッチ!」
平成28年5月17日(火)放送

豊橋のブランド米「女神のほほえみ」田植え体験会の様子が紹介されました。
※クリックすると動画が見られます。

「女神のほほえみ」はネットからも購入可能。
こちらから

28年度「女神のほほえみ」田植え体験会開催!

朝日新聞 三河版掲載
平成28年5月16日(月)掲載

豊橋市細谷町の水田「女神のほほえみ」の田植え体験会が開催され、家族連れや友人同士など約160人が参加しました。
※記事をクリックすると拡大が見られます。

女神のほほえみ田植え体験会

「女神のほほえみ」が浅田舞さんの番組で紹介されました

CBCテレビ「まちイチ~Going舞Way!」
平成28年4月18日(月)放送

豊橋のブランド米「女神のほほえみ」が玄米だんごと一緒に紹介されました。
※クリックすると動画が見られます。

「女神のほほえみ」はネットからも購入可能。
こちらから

「女神のほほえみ生産者の会」勉強会が行われました

中京テレビ「キャッチ」
平成28年3月15日(火)放送

豊橋初のブランド米「女神のほほえみ」を生産する「女神のほほえみ生産者の会」の勉強会がテレビで紹介されました。
※クリックすると動画が見られます。

「女神のほほえみ」のリーフレットが完成しました

中日新聞 三河版掲載
平成28年2月19日(金)掲載

豊橋初のブランド米「女神のほほえみ」をPRするリーフレットが完成し、関係者が豊川市長山町の「砥鹿神社」奥宮で豊作祈願し、種もみやリーフレットを奉納したことが掲載されました。
※記事をクリックすると拡大が見られます。


女神のほほえみ

豊橋初ブランド復旧順調「特A」認定を目指します

中日新聞 三河版掲載
平成27年12月3日(木)掲載

豊橋、田原両市の農家で作る「女神のほほえみ生産者の会」が収穫したお米の販売が開始され、販売が順調に伸びていると伝えられました。
※記事をクリックすると拡大が見られます。

女神のほほえみ

奇跡のお米「女神のほほえみ」の稲刈りをしました

中日新聞 三河版掲載
平成27年9月21日(日)掲載

商経アドバイス
平成26年10月16日(金)掲載

平成27年9月20日土曜日に豊橋市五並地区で「女神のほほえみ生産者の会」主催で奇跡のお米「女神のほほえみ」の稲刈りが満を持して開催された。豊橋など地元を中心に活躍する「ほの国ぐるめいど隊」の全面協力のもとたくさんの方々が参加し田植え同様、大いに盛り上がりました。稲刈り後の昼食ではおにぎりを頬張る参加者の笑顔がまぶしかったです。
※記事をクリックすると拡大が見られます。

女神のほほえみ
女神のほほえみ

「女神のほほえみ」の成長を佐原豊橋市長が視察に訪れました

生産者~河合さんの田んぼ
平成26年8月8日(土)

豊橋市の佐原市長が忙しい公務の中、「女神のほほえみ」の成長を視察に訪れていただきました。田んぼの畦道でお米の成長と説明を熱心に聞きながら、豊橋初のブランド米の誕生に大きな期待を寄せて見えました。水田からのびる茎は非常に太く、風に強い品種だと確信できるほど。風になびく銀色のひげが何とも幻想的で見ている我々も収穫を大いに期待させました。
※記事をクリックすると拡大が見られます。

女神のほほえみ
女神のほほえみ 女神のほほえみ

奇跡のお米「女神のほほえみ」の田植えをしました

中日新聞 三河版掲載
平成27年5月24日(日)掲載

平成27年5月23日土曜日に豊橋市五並地区で「女神のほほえみ生産者の会」主催で奇跡のお米「女神のほほえみ」の田植えの会が開催された。豊橋など地元を中心に活躍する「ほの国ぐるめいど隊」の全面協力のもとたくさんの方々が参加し大いに盛り上がりました。銀色に輝くヒゲが神秘的な大粒で甘みのある「女神のほほえみ」が発祥の地の豊橋で収穫できるまで話題は続きそうです。
※記事をクリックすると拡大が見られます。

女神のほほえみ

「女神のほほえみ」が第3の豊橋名産を目指します!

商経アドバイス
平成26年12月5日(金)掲載

奇跡のお米「女神のほほえみ」の販売のできる認定米穀店に「米のだや」ほかが選ばれました。豊橋名産として「ブラックサンダー」「ヤマサのちくわ」など名前があがるものの、その後がないのが残念。このお米がまだない第3品目になれるようにと「豊橋産・女神のほほえみ」の味をすでにプライベートで知っていた佐原豊橋市長に後押しされた。と報じています。
※記事をクリックすると拡大が見られます。

女神のほほえみ

奇跡のお米が「女神のほほえみ」と命名されました

中日新聞 三河版掲載
平成26年12月5日(日)掲載

平成26年9月後半から公募をしていた豊橋産の銀色に輝くヒゲが神秘的な大粒で甘みのある奇蹟の米がついに命名されました。 豊川市在住の主婦,伊藤さんの応募した名前「女神のほほえみ」に決まりました。すでに名前の公募により存在が知られ始め、在庫薄、事前予約によりほぼ完売で、来年の収穫に対する期待の高さがうかがえます。
※記事をクリックすると拡大が見られます。

女神のほほえみ

豊橋産の奇跡のお米の名前を募集しています

中日新聞 三河版掲載
平成26年10月28日(金)掲載

2011年に豊橋市の河合晃さんによって発見され、大切に増やし、今年ようやく21俵を収穫した豊橋産の奇跡のお米の名前の公募をはじめました。県内産のブランド米は今までになく、米への関心も高まると豊橋をはじめ、地元の米関係者からの期待も熱いようです。
※記事をクリックすると拡大が見られます。

女神のほほえみ

Copyright (C) 2012 nodaya Japan Corporation. All Rights Reserved.